気象庁による14言語の防災情報

2月13(土)に、東日本大震災の余震とみられる大きな地震が、東北と関東を中心に発生しましたね。

まずは、最新情報を得て、備えることが大事です。

以前、このブログでも投稿しましたが、気象庁では、14言語で情報を発信しています。

特に、地震後、海の近くに住んでいる人は、津波が来るか来ないかで、行動が変わりますので、気を付けてください。

2月13日夜の地震では、不幸中の幸いで、津波の発生の心配がありませんでした。本当に良かったです。

それでも、けがをされた方がいますし、インフラが破損している箇所も多く、対応に追われる方々を思うと、本当に大変だと思います。

今週あたりは、また大きな余震があるかもしれませんが、心配しすぎても心に余裕がなくなってしまいますから、備えて最新情報ですね!